ミニマリストがなぜミニマリストに目覚めたのかって興味深いなと思います。

生まれながらのミニマリストタイプなのか(そもそも物欲がなく、スーツケースを机にしてご飯を食べているタイプ。友人に何人かいます。)
あるいは、たくさんのものを抱えて暮らすマキシマリストだったのか。ある日何かをきっかけにミニマリストになったのか。
先天性ミニマリストタイプは根本の発想が違うので、ものに対する考えを読むと「なるほどな」と目から鱗がポロポロ落ちて興味深いですし、
後天性ミニマリストはものとの向き合い方や物量の保ち方に工夫があるので、取り入れたいことがたくさんあって勉強になります。

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(暮らしのミニマル化に貢献したものを1つ選べと言われたら、我が家の場合はこれかなと思う。
アイリスオーヤマ エアリーマットレス 
ダブルベッドをこれに変えたから身軽な引っ越しが可能になったし、寝室を多用途に使えるようになったので部屋数が少なくてもよくなりました。家賃を低く抑えられているのは折りたためるこのマットレスの功績が大きいと思ってます。
ちなみに厚みは5cmのものを使っています。)



ていないさんのブログでインタビュー記事を載せていただきました。
ロングインタビュー大ボリュームです。

ていないさんはこれまでにもミニマリストブロガーインタビュー記事をいくつも書いていらっしゃって、どれも興味深くて参考になります。


今回私はこんなお話をさせていただきました。

なぜ、汚部屋状態だったところから断捨離を開始しようと思ったのか。

ミニマリストという言葉を知ったきっかけ。
(当時2014年で、『ぼくモノ』の佐々木さんが出版される前のことで、ミニマリストという言葉が世に全然浸透していなかった時代でした。)

ミニマリストであることで何を享受しているのか。

捨ててよかったもの。
逆に増やしたもの。

「私服の制服化」をしてよかったこと。

思い出の品はどうしているか。
次の物量に関する目標。
何かを継続するコツとは。


このあたりのテーマについてじっくりお話させていただきました。

こちらが目次です。

* マキシマリストからミニマリストへ。今では1LDKで夫婦2人暮らし
* おふみさんがミニマリストになったきっかけはトイレ掃除!?
* 身軽になれば、好きな時に好きな土地に引越しもできる
* ハイエース1台にすべての荷物を詰め込める
* ベッドにソファの大型家具からテレビまでいろいろ断捨離
* ミニマリストが増やしたものは、湯のみとグラスとやちむんの丼
* 1シーズンに3~4パターンコーデを組んで私服を制服化する
* 生活に必要なくても大切なものは、思い出ボックスに保管するというアイデア
* 次は押入れを風通しよく清潔に
* ほぼ日手帳継続のコツはSNSにアップすること
* おふみさん自身が選ぶ!ブログ「ミニマリスト日和」オススメ記事4選
* おふみさんのブログ「ミニマリスト日和」はこちらから
* ミニマリストブロガーインタビューピックアップ

下記リンクより飛べます。




ミニマリストの方や、ものを減らしたいなと思っている方は、何をきっかけに身軽な暮らしを目指し始めたのか興味があります。

#身軽な暮らしを目指したきっかけ
よかったら教えてください。


おわり。

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